1人目の子供が夜泣きがひどくて、2人目の子供は夜泣き大丈夫かな・・・と不安ではないですか?

2人目の子供ともなると、赤ちゃんにかかりっきりになるわけにもいかず上の子の面倒も見ながら2人目のお世話もしないといけません。
夜泣きで悩んでいたお母さんも、次の子も同じように夜泣きをしてしまうんじゃ。。。夜泣きで上の子も起きちゃって生活リズムが狂って大変なことになるんじゃ。。。と不安要素はいっぱいですよね。

でも、実はおなかの中に2人目がいるときから夜泣き対策はもう始まっているんです。
生まれてから夜泣きをし始めてから夜泣きについていろいろ調べて対策するのではなく、おなかの中にいるときからできる簡単な対策がありますので、ぜひ試してみてください。

生活リズムを整えるには朝の光が大切

まずは生活リズムを整えるために大切なことから説明していきますね。

生活リズムと整えるには「メラトニン」という物質がカギを握っています。
夜にメラトニンが活性化すると眠気がやってきて自然な眠りにつくことができます。

アメリカなんかだと睡眠薬の前にメラトニンを飲むという習慣もあるぐらいで、サプリメントとして薬局なんかで簡単に手に入ります。

でも、妊娠中にメラトニンを飲むのも怖いですし、日本ではなかなか手に入りにくいです。

なのできちんと体のなかでメラトニンを作ってあげる環境を整えることが大切です。

メラトニンが夜活性化するためには「朝にちゃんと光を浴びる」ことが大切です。
光を浴びると、メラトニンのもとになるセロトニンが分泌されます。

セロトニンは目覚めを促す脳内物質です。

朝光を浴びる⇒セロトニンが分泌される⇒スッキリ目覚める⇒夜になるとセロトニンがメラトニンに変わる⇒眠くなる

という良い循環を回すことで、生活リズムが整ってくるんです。

なのでキーとなるポイントは「朝しっかりと光を浴びること」です。

おなかの中でも赤ちゃんは光を感じられます

「でもおなかの中では光を感じられないのでは?」

と思われるかもしれません。

まず知っていただきたいのは、おなかの中は真っ暗と思っているかもしれませんが、実はお母さんが感じている光を感じているといわれています。

しっかりとお母さんが生活リズムが整って、朝しっかり光を浴びることで、胎児も光を感じ取って生体リズムが整って生まれてくるので、夜泣きをしにくい子供になるといわれています。

朝光を浴びるにはintiSQUARE(インティスクエア)がおすすめ

育児で疲れていると、朝光を浴びないと。。。と頭ではわかっていても、疲れてて二度寝してしまったり、なかなか光を毎日浴びるって難しいですよね。

でも実はintiSQUARE(インティスクエア)を使うと、簡単に朝光を浴びて体内時計をリセットしてくれます。

インティスクエアはいわゆる「光の目覚まし」です。

布団に入ったままゴロゴロしててもいいので、決められた時間にセットしておくと朝光を浴びるのと同じぐらいの光量で照らしてくれるので、光を浴びて目覚ましをつかさどるセロトニンが分泌して自然に起きることができます。

また太陽の光と違って紫外線もないので日焼けの心配をせずに済みます。
しかも何かサプリや薬を飲んで体内時計をリセットするのではなく、光の力なので副作用の心配をする必要がありませんので、妊娠中のお母さんでも安心して使うことが出来ます。

まずはお母さんが使ってみて快適な目覚めを手に入れて、おなかの中の赤ちゃんも生体リズムが整うので、なにか特別なことをしなくても自然と夜泣きの対策が出来てしまいます。

良い値段はしますが、夜泣きで体力を削られてボロボロになってしまうことを考えると決して高いものではありません。
毎日使って長く使えるので、1日当たりのコストとしては非常に安くて健康的な寝覚めを手に入れることができます。

1人目の夜泣きでゲンナリしているお母さんにぜひおすすめの光目覚ましです。

公式サイトで詳しい情報が載っていますので気になる方は↓のリンクからチェックしてみてくださいね♪

音で起きるのとは異次元の快適な目覚めを促す光目覚まし時計inti(インティ)